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2025/12/09 気楽

なんというか…気楽な落書きをしたいですよね…
でも凡人はどうしたって「気楽な落書き」にも意味を求めてしまうというか…手癖で好きなものをサラッと描いてしまえるのって、絵を描くという事が人生の当たり前の中にある人だけなんじゃないかなって思ったりもします。
僕はそこに損得勘定を絡めてしまうから一歩抜きでない気がする。まぁ…それが悪いというわけではないと思うんですけども。

絵が上手くなりたいってのは昔に比べると欲求が薄れましたけど、上手く描けないなってのは解るようになってきたので、そういう時に気楽さがどうしても抜けてしまってどうしても上手に書いてしまおうとしがちです。そういうのから一歩抜き出たところに真の落書き道はあるのかもしれない。
難しい話をしてるけど要は絵が下手でいいやと思えるほど諦めてはないということかもしれません。
頑張っていきまっしょい!(一時期すごい映画館で予告編を見たやつ

なんか毎日のように白菜食べてます。
いいんです、白菜は美味しいから。今日は大根も食べました。倍美味い!